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3月, 2009の投稿を表示しています

やっとの100km超え

今月も残り1日を残したところで、やっと走行距離が100kmを超えた。26,27.29,30日の4日間、ほぼ15kmのコースを走ったことによって無理矢理100km超えに帳尻を合わせたようになってしまった。ちなみに明日は所用があり走れないので今月はこれで打ち止め。

100km...。

痛みがあったので致し方ないけれど、やっぱ少なすぎる。これで来月とくしまマラソンに出場するというのだから我ながら恐れ入ってしまう。

4月のラン計画としては、あまりとくしまマラソンを意識して調整してしまうと距離がまたまた踏めなくなってしまうので、大会3日前までは普通にラントレを続けるつもり。目標はあくまでも、丹後100kmウルトラ。

とくしまマラソンでギリギリまで追い込んでタイムを狙いにいっても、現状の練習量ではたいした結果は望めないし、それならば練習の一環として気負わずに走ってみようと思う。もともとフルのベストタイムは3時間35分台とたいしたタイムでもないので、いきなりサブスリーなんて無謀なタイムを狙うことなく淡々とペースを守って走れば自己ベストくらいは出るんじゃないかと、お気軽に考えている。

とにかく4月は距離を踏む!
目標は...400kmとぶちあげておこう。

コンディション

木曜日から復帰を果たしたRUN生活だが、実はまだ完調ではない。もっともマラソン大会に出場して自己記録更新を目指そうとするほとんどすべてのランナーは、どこかに故障を抱えているに違いないだろうけれど。

今、痛いのは左足。海部川風流マラソンが終わった後、3日ほどしてランを再開したとたんに腱鞘炎になってしまった。それ以降、ほぼまともに走ってなかったのだが、一昨日の木曜日から走り始めた。走っている最中は、かすかに疼くように痛みがある状態で、感覚としてはなにかのきっかけで痛みがぶり返しそうなかんじ。ちょっと道に傾斜がついていて登りだったりすると痛みが奔る。吃水ぎりぎりで踏みとどまっているような感覚でなんだか怖いのだが、このまま走らずにとくしまマラソンを迎えるのはもっとコワいので騙し騙し走っている。

あと同じ左足だが、走っているとアーチ部分が疲れ?で固くなってくる。アーチがおちている状態というのかもしれないが、とにかく使いすぎた筋肉が疲労しきった痛さといった痛みで、痛みをこらえたまま走り続けているとひょっとして痛めてしまうのではないか?と心配になってくる。幸い現在のランコースは市街地を走っているので、信号待ちとかで止まっているときにシューズの中に指をつっこんでアーチ部分をマッサージしながら走っているのだが、こんなんでほんとにフルマラソンを走りきれるのか不安に思ってしまう。

できればそろそろペースアップ、もしくは距離を伸ばして練習の内容を濃くしたいところだけど、もう1週間くらい様子見をしながら現状維持が正解なのかもしれない。


丹後からの誘い

第9回2009歴史街道丹後100kmウルトラマラソンのパンフレットが届いた。参加定員1700名限定の先着順とのこと。

もちろん、参戦予定。
モチベーションが上がったところで、ひさびさにRUN。最近では走ったとしても短めだったり、キロ7分ペースだったりと、まともに走ってない状態が続いていたので、ひさびさにキロ5分台のペースで走ってみた。

このペースで走るのは吉野川リバーサイドハーフの折り返しまでを除けばほぼ40日ぶり。というか海部川風流マラソン以来かもしれない。

ひさびさなので、カラダが重い。でもちょうどあと1ヶ月でとくしまマラソンもあるし、そろそろ走っておかないとフルを走りきれなくなってしまう。

とくしまマラソンもできればそこそこのタイムで走りたい…。ま、あくまでも照準は丹後100kmなのだが。

心拍数

安静時心拍数を、朝測ってみた。

HR45

最大心拍数も測ろうとしたけど、こちらは寝不足のためか、心拍数が上がりきる前に、開始からわずか8分でダウン。この時でまだHR169。丸亀ハーフの時にピークでHR180を記録簿しているので、パルスグラフの心拍数計測を信用するならそのあたりまでは追い込めるはずなんだけど…。さすがにオールアウトまで追い込む度胸はないので、とりあえずは上限HR180とみなしてメニューを組んでみることにする。



-- iPhoneから

春休みに突入

今日は昼間に走ろうと思って気合いがはいっていたのだが、娘が今日終業式で早く帰ってくるからお昼ご飯の支度よろしく、っと妻にいわれて春休みに入る時期なのだと気がついた。
というわけで、遅番の日、昼間に走ろうとの目論見はもろくも崩れ去ってしまった。春休みが終わるまではロング走はきびしいかもしれない。結局今日もずるずるとWBCを見ているうちに娘が帰ってきてしまい走りに出かけるタイミングを逸してしまった。今日で4日連続走ってない。さすがにこれはマズい。
明日こそ! 明日こそ走ろう!
話は変わるがiPhoneを使い始めてから3週間ほど経つがさわればさわるほど面白い。GPSを使うことができるのでRUNにも役立つアプリがけっこうある。現在iTrailというアプリを使っているが、これのmacで使う母艦アプリ、TrailRunnerがこれまた素晴らしい。このアプリの機能に、HTMLを吐き出す...つまりブログのようにしてRUNデータをFTPでアップロードしてホームページを作ってくれる機能があるので使ってみることにした。
タイトル欄の下、緑色の部分にある「RUNデータの詳細はこちらにアップしています。」のところをクリックしてもらえれば、RUNデータのページに飛ぶのでそっちも興味のある方はぜひ。

日・月とRUN休み

どうしようかと迷ったのだが、やはり雨の日はテンションが上がらない。結局、日曜日は走らずじまいで終わってしまった。月曜日、つまり今日も所用と仕事で走れず。とくしまマラソンに向けて少しでも足慣らしをしておくために走りたいと思う気持ちがある反面、今ムリをするとまだ治りきっていない腱鞘炎を再び悪化させてしまうのではとの懸念もあり、けっこう揺れるココロ。去年の今頃は膝周りに怪我を抱えていたけれど、それにしてももう少しコンスタントに走っていたよな。やはり気合いが足りないのだろうか。(--;)

あやしい測定距離

iTrailで測った距離は11.72km、しかしALPSLABで測ると15km。なんでだろ?

タイムは1:33'14". HR136、時間から考えても15kmが正解だよな、きっと。


-- iPhoneから

設定の大失敗

ブログ名を変更したときに、URLもイジッてしまったせいでブログが完全に失踪状態、というか漂流状態というか、とにかく見に来てくださってた方からブログにたどり着けなくなっている。ブックマークをしていただいていた方はURL変更されているのでサイトが見つからず、サイト名を検索して訪ねてきてくださっていた方は、これまたリンクを押してもリンク先が見つからず・・・。あぁ、このテの失敗、たまにやらかすよなぁ。あんまり触らんことにしよ。(—;)
すんません。<m(__)m>

Macのアプリで

TrailRunnerというものを見つけた。iPhoneアプリとして購入したiTrailの母艦アプリのようなもでiPhoneで計測したRUNデータを吸い上げてコンピュータ上で表示したり、表示したり・・・表示したり。(—;)ま、くわしく読んでないからまだわからんけどとにかくiTrailと一緒に使えば便利だろうということだけはワカる。さっそくダウンロードして使ってみるつもり。なにやらNike+ともナニカできそうでけっこう期待。

疑問?

風呂に入るついでにスカイセンサーブリーズを洗った。

そんなに汚れているワケではないし、履いて走る予定があるワケではないのだけれどなんとなく。

そういえば、スカイセンサーで走ると、数キロ行ったところでインソールが折れ込んで足の裏に当たり水ぶくれができることが数回続いたんだっけ? 洗ったあと見てみたが、それらしい箇所は見当たらない。なにかがシューズの中に入っていたせいなのだろうか?

スカイセンサーといえばフラットソールなのだが、ターサーとの棲み分けはいったいどういう風に考えればよいのだろう? たとえばミズノなんかだと、ニュートラルタイプとサポートタイプといったふうにハイアーチなのかどうかで棲み分けするみたいなのがあると思うのだが、かなりのハイアーチな僕としてはこのあたりとても気になる。

ハイアーチにはスカイセンサーのようなフラットソールはアリなのかナシなのか...。

URLが変わってしまった。

ブログのタイトルを変更したり、いろいろとさわっているうちに誤ってブログのURLもかえてしまったらしい。

うーん、困った。見に来てくれていたみなさん、ごめんなさい。

ウエーブライダー

買ったものの走った感じが足に合わずお蔵入をしていたウエーブライダーをひさびさにひっぱり出して履いてみた。

以前走ったときはわりと早めのペースだったのだが、今日はゆったりペース。ん? ゆったり走ったかんじはソールが柔らかくてとても快適。なんでこのシューズ、履かなくなったんだっけ? あとでブログを読み返してみよう。


-- iPhoneから

LSD

あいかわず使い方頑張ってわからないままiTrailを使っている。

往復で23kmくらい。 ペースはキロ6分よりやや遅めか。腱鞘炎はやはりいたむなぁ。





-- iPhoneから

キロ5分で8時間20分といっても・・・

さてウルトラのゴール目標タイムを単純にキロ5分ペースで8時間20分といっても、いかんせん8時間20分なのだ。この間、エイドも利用すればトイレも行きたくなる。さらに山越えだって何カ所もある。
それを考えるととうていキロ5分ペースではこのタイムで帰ってくることはおぼつかないのは間違いない。
たとえば、全28カ所のエイド&レストのうち、
すべてのエイド 21カ所で 水分補給&塩&糖分補給などを行うとして
21カ所 × 20秒 = 420秒 = 7分
さらにレスト7カ所でトイレや食事休憩で平均2分とったとして
7カ所 ×2分 = 14分
と合計で20分強を使ってしまう計算。
さらに山区間。
5kmで150mの登りが2カ所、10kmで400m超の登りが1カ所。
この区間をキロ5分ペースより大幅に落ち込んでキロ8分程度のペースになったとして
両登りの合計20kmで160分かかることになり、
キロ5分のペースで走った場合より60分多く時間がかかってしまう。
先ほどのエイド&レストのロス20分と合計するとあわせて80分のロス。
8時間20分でゴールしようと思えば、この80分のロスをあらかじめ考慮して7時間で100kmを走らなければいけない計算となる。
つまり、
7時間(25200秒) ÷ 100km = 252秒
4’12”/km のペースで走りきらなければいけないのだ!この計算上は。
4’12”/kmで100km…
4’12”/kmで100km…  ムリ
4’12”/kmで100km… 絶対ムリ(--;)
それよりもうちっと登りに強くなれってことかもしれないが、いずれにせよ少なくとも登りを除くすべての区間をサブスリーペースを維持しながら100kmもの果てしない距離を走りきるスタミナと脚筋力、スピードと精神力が必要…なんだろうな、きっと。(^_^;)
あまりにも目標が遠すぎて、登り始めるにしてもとっかかりというものが見えてこないが、とりあえずはスタミナと筋持久力を向上させることから始めてみる。結局それがなければ始まらないんだよな、きっと。

ひさびさジョグ

妻と一緒に久々のジョグ。

iPhoneのiTrailというアプリを使って計測してみた。
というか、使い方がいまいちわからなくって結局測定できてないのだが。

一緒に走った妻のNike+を見てみると1:1750"
距離は12.72km ペースは6'06"/kmとなっていた。




iPhoneの画面をスクリーンキャプチャするときに操作を誤ってタイムを消してしまったようだが距離はおそらく10.8kmで間違いがないと思われる。おそらくNike+ のほうは僕にあわせた歩幅設定で、妻用にキャリブレーションし直してないために距離が多めに出ているのではなかろうか。左側の時速欄に19.5kmと表示されているのはGPS測位をしたタイミングによってかなり上下変動していたので、測定終了時にその振れ幅が大きく出たタイミングだったと思われる。

いずれにせよ、これは簡易モードとかいうやつでホンチャン計測するモードは新規経路を作成してからそっちではかるようになっているらしい。とりあえず明日走るときにはそっちのモードで再度計ってみることにする。

ウルトラの目標を決める

2008歴史街道丹後ウルトラ100kmマラソンのリザルトをみていると、8時間台でゴールした方はわずか14人。なんとそのうち1人が女性、さらにうち2名は7時間台でのゴールというのも驚いてしまう。
ともかくあれだけ多くの参加者がいて、8時間台でゴールしているのはたったの14人しかいない。ウルトラマラソンに克つ!とか言っちゃったけど、とてつもなく高い目標だと改めて気づかされる。
自分の中でウルトラに克つ=キロ5分ペースでの完走と漠然と思っていたのだが、キロ5分で100kmということは500分なワケだから8時間20分が目標ということになる。このタイムは昨年のリザルトに照らし合わせてみると6位入賞ラインに相当する・・・ようだ。(—;)
あまりにも目標が実力とかけ離れすぎていて全く持って現実感がないが、どうせ目標、あくまでも目標なので図々しくも下方修正することなくこのまま突き進みたい。
というわけで、目標は
8時間20分でのゴール!
さて目標が定まったところで、トレーニングメニューを考えなければなるまい。
うーん、それはちょっと考えてからまた後ほどアップしよう。
どうせ考えても、所詮浅いんだけどきっと。(^_^;)

注射のおかげ

3週間ほど痛みが続いていた左足甲部分の腱鞘炎だが、今朝起きると痛みが消えていた。よっぽど深く足首を伸ばしきるとほんのわずかに痛みの痕跡?のようなものを感じるがそれ以外はまったく気にならない。なんだ、こんなことならばもっと早く医者に診てもらうべきだったなぁ。
3週間もRUNを休んでいると取り戻すのに一苦労だな。(--;)

やはり腱鞘炎

さっき病院でみてもらった。
やはり紐のように締め付けが原因の腱鞘炎だろうということ。
とりあえず注射をうってもらった。
明日の舞台は踊れるかな?


-- iPhoneから

クセモノ

MR966の紐、凸凹があって弛まないからすごく便利で気にいっている。

ただ走るたびに毎回紐を弛めて締め直すようにしてないと、このほ便利な紐にがクセモノと化してしまう。凹凸のおかげで弛まないぶん、たとえば足が浮腫んでいるときにいつものようになに気に履いてしまうと、きつすぎて圧迫されてしまうことがある。

今回、腱鞘炎になってしまったのも海部川のフルマラソンがて直接の原因でなく、マラソン後に足が浮腫んでいるにもかかわらず、MR966で紐をの調整をせずにはしって足の甲を圧迫してしまったのが原因だと思っている。

MR966にはなんの落ち度もないのであるがこれからMR966で走ろうという方はご注意あれ。


-- iPhoneから

気づき・・・と、ブログの名前

昨日走っていて思ったのだが、いくらゆったり走って楽しもうと思っても結局はタイムを目指してしまう。
なぜなら一人で走るとき、それ以外に目的を見つけられないから。たとえばパートナーがいて一緒に走る(たとえば妻と一緒に出場するとか)ならば、会話を、風景を、その時間を楽しむことはできる。でも一人の場合、過去の自分のタイムを超えること、前を行くランナーの背中を追い、追いつき抜き去ることでしかあの過酷な時間を楽しみに変える術がない。少なくとも自分としては。
だから自己ベストペース・・・いや百歩譲ってそのときの自分の状態の中で許容できる目標タイムを下回ってしまうことが明らかになった時点で、走り続けるモチべーションがなくなってしまう。
タイムが自己ベストペースならば、脚が痛む状態でも我慢して走り続けることができる。でもそれが結果として故障を長引かせることに往々にしてなったりするのだが・・・。逆にどこか状態が悪く(たとえば今回のように脚が痛いとか)それが原因でペースダウンを余儀なくされると、目的を失ってしまい乾燥する意欲すらなくなってきてしまう。
もちろん怪我の状態をおしてまで完走する必要は全くないのだが、大会への出場が己のタイム更新にしか価値を見いだせないというのはやはりさみしい。このままでは自分にとってのRunningは楽しみではなく、自分と向き合うことのみの世界になってしまう。まるで「禅」だ。
「禅」的なRunningがキライなワケじゃない。ただそれ以外の価値観も合わせて持ち得ないと、LifeHackとしてのRunningは成立しないのではないかと思うのだ。つまり独りよがりにならずもっと仲間と走ったりすることも大切・・・なんだろうな、きっと。
話は変わるが、自分にとってのマラソンの目標って何だろう、と考えてみた。
サブスリー?
もちろん、それも達成してみたい。
入賞すること?
できるならば小さな大会や年代別でもそれができれば励みにはなると思う。
本命レースはとくしまマラソン?
地元だし、それなりに走りきりたい気持ちはある。少なくとも前年よりはよい結果で走りたい。
でも、
どれも、できればいいとは思うけれどそれほど想いいれているワケではない。
想いは・・・
昨年、初出場で苦しんだ京丹後100kmウルトラマラソン。
あの大会を、気持ちよ…

吉野川リバーサイドハーフマラソン結果

マラソン大会の当日っていうのはどうしていつも早く目が覚めてしまうのだろう?

気持ちが昂っているのか何度も目が覚めてしまう。そんなワケで今日も睡眠時間は4時間程度。
昨日、一昨日と阿波踊りの練習が連続でありそのせいで足の甲はかなり痛む。練習後にアイシング、就寝前に湿布を貼って寝たにもかかわらず朝起きると腫れがあり曲げると痛い。おまけにちょっとハードな阿波踊り練習だったせいか、脚は筋肉痛がバリバリ。まぁ、今日はそんなに頑張って走る予定でもないし、気にするほどの筋肉痛ではない。ただ腱鞘炎はけっこう気になる。
昨日買ったゲルフェザー、ぶっつけ本番での投入。足入れをしてそのあたりをちょろっと走ってみると、つま先がシューズの前に当たる。いつもは26.5cmを履いているところを26cmと、あえてワンサイズ小さくしてしまったのが裏目に出てしまったか?

とりあえずしっかりとヒールロックをして紐を締め込んで足構えに滑ってしまわないように位置を固定しようとするが、そうすると紐の締め付けがきつくて左足後部部の腱鞘炎部分にもろに負担がかかってちょっとがまんできそうにない。仕方ないので、つま先が前に当たっても仕方ないと割り切って 相当緩めに履くことにした。
このつま先がシューズの前に当たるのは実際に走ってみるとそれほど気にならなかった。ていうかシューズが足になじんできたら若干広がったのかつま先が前に触れるようなことはなかった。
さて今回はゆったり走るつもりでスタート位置に向かったのだが、スタートラインに向かうとわりとスタート位置前方に知り合いが多くいて、話し込んでいるうちになんとなくそのあたりからスタートだけでもするかという気分になってしまった。どのみち走り始めるとみんな本気モードなので一緒に走ったりすることはないのだからみんなのいる位置でスタートする必要は全然ないのだが、なんとなくやっぱり前の方でスタートしたい気持ちになってしまった。欲深いというか...。後ろからのんびり雰囲気を楽しみながら走るつもりでは行ったのだが、よくよく考えてみたらそのあたりで一緒にのんびり走るパートナーがいるワケでもないしひとりでゆっくり走ることに楽しみというか目的というか、意義を見いだしづらい。だっていままでタイムを気にしながらしか走ったことないし...。だから結局スタートは1時間30分のボード?のあたり。
スタート直後から、…

いろいろとワケありで

とりあえずこのような結果に。
詳細はまた今度。



-- iPhoneから

ゼッケン

明日は755番です。
みなさん、ヨロシクお願いします。

ゲルフェザー購入

明日の吉野川リバーサイドハーフのために、またまた物欲爆発。

足底筋膜をこれ以上悪化させないために、少しソール厚めのゲルフェザーを購入した。

サイズは、今の足の甲が腫れている状態では少し大きいサイズを履きたいところだが、今回はいつもよりワンサイズ小さめのサイズに敢えてしてみた。シューズのサイズがひょっとしたらいつも大きめを履いているのではないかと思ってたので今回は小ぶりを選択。さてさて吉とでるか凶とでるか。

とりあえず明日は紐を若干緩めに絞めて甲への負担を減らす予定。
-- iPhoneから

足、回復せず

左足の腱鞘炎、治るどころか痛みが増してきた。やっぱ、阿波踊りの練習でかなり足に負担がかかってるんだろうな、と。

明日の出場は見合わせようかとも考えたけれど、どのみち娘が出るから会場へは行かなきゃいけないので、とりあえず出るだけは出ようかと。

タイムは気にせず痛みと折り合いをばつけながらのんびり走るつもり。マイルールで、痛くなったら途中リタイアありとしとく。


-- iPhoneから

やっと快方に

長引いてる風邪が少しづつだがラクになってきた。熱っぽいだるさがおさまってあとは鼻水と咳くらい。なんとか週末は走れるかもしれない。問題は左足甲の腱鞘炎だな。走ると痛くなりそうな予感がプンプンだが、今のところはだまし騙し走る予定。

風邪がひどい

引き込んでしまった風邪がかなりしつこい。先週の前半からあやしい状態だったのだが金曜日にはかなり体調が悪く病院で診てもらった。3日分の薬をもらって飲みきったのだが全然状態変わらず。のどが痛いのと鼻水、くしゃみ、あと咳。熱はさほどでないのだが熱が出たときと同じような体のだるさ。一応インフルエンザの検査では陰性だったのだが、もう1日後に検査すれば陽性だったのかもしれないと思ったり。初期には分かりづらいようだし。いずれにせよ常にぼぉーっとした感じが続いていて、とってもヤな感じ。これは今週も走れそうにないな。海部川風流マラソンが終わってから、結局一度だけ走っただけであとは全然走ってない。こんなんで週末の吉野川リバーサイドハーフいけるんだろうか?

運気テンション下げ下げ

先週金曜日から娘がインフルエンザでダウン。
翌日から今度は妻が風邪?でダウン。自分は木曜日あたりから左足甲の腱鞘炎で走ることもままならず。
日曜日には左足の小指の爪が剥げてしまった。

そしてさらに昨日から・・・風邪を引いてしまった。
もう、テンション下げ下げ・・・。

爪が剥げた

今日、左足小指の爪が剥がれてしまった。裸足で歩いているときに角に引っ掛けて...というかぶつけてしまいぐらぐらになったので仕方なく手で取り除いた。なんか気色悪い。

それとは別に先日7kmほど走ったときに痛くなってきた左足高部分の腱鞘炎がけっこう気になる。これは爪よりも長くかかりそうだな。ひょっとすると吉野川リバーサイドはキャンセルするかも、だ。