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4月, 2011の投稿を表示しています

キャメルバック アルテッラ バックパック

ずいぶん前に購入したキャメルバッグを引っ張り出してきた。ウエストポーチスタイルのもので容量は0.8リットル、ランニングというようりどちらかと言えばウォーキング用だと思っている。

なぜウォーキング用と判断してるかといえば、ウエスト部分にベルトのように横一本の支えで1kg近い重さを支えたまま走ると、どうしても上下に揺れてしまうからだ。ある程度の重さになってくるとショルダーから止めて背負わないとバッグが上下することによって皮膚が擦れてしまうからだ。ウォーキングだと上下動が少ないので用途的に大丈夫かな、と。

以前買ったばかりの頃、これを使って40km走をしたとことがあったけれど見事に腰骨のあたりの川が擦りむけてしまった。もっともあのころはウエストで止めるということを知らずにファッション用のヒップバッグのように腰骨のあたりで止めていたので擦れるのも無理も無いかもしれない。

容量的には先日のとくしま100kmウルトラマラソンごっこ的な使い方にはぴったりだと思うので一度普段のランニング時にウエストでしっかり止めてもう一度どれだけ擦れるか試してみようと思う。もし「擦れ」が装着位置の問題であって、ウエスト留めで擦れない場合はこれで淡路島ウルトラマラニックに参加してもいいかな。

ハイドレーションパックの両サイドに浅いポケットが2つある。ここになんとか片方ずつiPhoneとエネループを押しこみ、ベルトの前部分に小銭入れと鍵を収納できるのでその他の余分な手荷物さえなければこれでもなんとかなりそう。

iPhoneのおサイフケータイ化

iPhoneをおサイフケータイもどきにしてくれるシールを注文した。もどきの理由はiPhone本体のアプリからこのFerica機能搭載シールへのチャージは出来ないというところ。もっととも頻繁に使うわけでないしコンビニでチャージ出来ればそれでかまわない。

なんでiPhoneにわざわざおサイフケータイの機能が欲しいのかというと、先日のとくしま100kmウルトラマラソンごっこで走ったとき、コンビニでバックパックの中に入れた小銭入れを取り出し支払うのに手間取りずいぶんと時間を使ってしまったため。バックパックを毎回上げ下ろしするのも手間で時間のロスになるし、ウルトラの後半になると荷物を床において上げ下げするのさえ脚にくる。とかく無駄な時間と体力の消耗を減らすためにはすぐに取り出しやすいところに入れているiPhoneで支払いが出来れば一番便利なワケだ。

だったら小銭入れを取り出しやすいところに入れておけよ、と言われそうだけどつり銭が増えて走るたびに効果がチャリチャリ音がするのがイヤなのだ。

2,980円。高いか安いか評価の分かれるところだけどランの為なら惜しくないというランナー脳でEdy対応のFerica機能搭載シールを注文してみた。

淡路島ウルトラマラニックはスムーズな支払いができるかな。

四国横断キャノンボールラン

思いついてからというものそのあまりの魅力に頭から離れなくなったキャノンボールラン。

コースのイメージとしては徳島市鷲の門広場から松山城、あるいは道後温泉までの約200km。制限時間は24時間。計算上はキロ7分でいけば辿り着く計算だ。 キロ7分でキャノンボールを名乗るはどうかというのはおいといて、24時間というのはけっこうギリギリのラインなんじゃないだろうか。
キャノンボールなので、装備は自由。コースも自由…といってもランの場合最短コースでしか誰も走らないだろうけれど。映画の場合は交通ルール無視でかっ飛ばすんだけども、一応そこはかっ飛ばして走るのはいいけれど交通ルールに関しては紳士的に守るが原則。
夕方4時、参加者みんなで時計を合わせ一斉にスタート。次の日の夕方4時までにゴールを目指す。とてもきびしいランなので参加を決意することだけでも大変。参加した者は結果にあわせて各称号が贈られる。

★    参加した者         チャレンジャー
★★   ゴールした者        フィニッシャー
★★★  制限時間以内にゴールした者 キャノンボーラー
★★★★ 一番でゴールした者     ウィナー

ゴール地点が道後温泉なら、そのままひとっ風呂浴びることが出来る。もちろん夜は参加者が集ってひと飲み。でもたぶん眠くてすぐ潰れるんだろうな、きっと。(^_^;)

ぜひみなさんの予定を聞きながら実現可能な日程を決めたいですね。昼夜走るので寒暖がきびしくない時期がいいな。

コースをざっと拾ってみた。スタート地点が鷲の門じゃないので7kmくらい短めかな。

もっと自由に走ろう!

とくしまマラソンが延期になったおかげで、…いや、おかげでっていうのは随分と抵抗があるのだけれど、ともかく延期になったせいでそのぽっかり空いたスケジュールを埋めるべくウチノ海一周ランニングっていうのをやってみた。

いやこれがなかなかどうして楽しい。(^^)

コースを考えるのが楽しくなってとくしま100kmウルトラマラソンごっこというのもコース設定して走ってみた。

これもまた楽しい。(^^)

いろいろ考えていると走ってみたいコースは無数にある。しかも無料。

いっぽうでマラソンブームのせいで大会のエントリーフィーは高騰。都市型マラソンだと1万円はもはや当たり前。1万円払う意思を示した上に競争倍率の高い抽選をくぐり抜け、当選したあげくに前日受付のために前泊費用諸々がさらに余分にかかる。

別に大会に1万円かかるのは構わない。開催している地元も潤って欲しい。(参加料だけで黒字に出来るかどうかはともかく) お金がかかるのはやぶさかではないけれど、本来ランなんてどこでも楽しめるシンプルなもの。走る大会全てが行政が用意した大会じゃなくてもいいんじゃないかって気がしている。

自分たちでコース考えて、コース上の住民の方や道路利用者に迷惑をかけないように注意しながらランニングを愉しむ。それだって満足度は公式な大会と何ら遜色ない。

沿道の応援はいないかもしれない。でもありがたいことにTwitterでランナーの仲間が声援を送ってくれる。公式な記録にはならないかもしれない。でもGPS付きの時計やスマートフォンがリザルトの全てを記録してくれる。

地図を眺めながらそんなことをぼんやり考えてみたりな一日。

とりあえず妄想込みの予定(^^)

05月 淡路島ウルトラマラニック   (みんなとまったり)
06月 しまなみ海道ウルトラ遠足    (初参加)
07月 日和佐うみがめトライアスロン   (リベンジ)
08月 川沿いマラニック&川下りチュービング   (大人の夏休み)
09月 丹後100kmウルトラマラソン   (継続)
10月 第2回とくしま100kmウルトラマラソンごっこ   (できれば競争)
11月 アワイチ(淡路島一周ランニング)    (征服感)
12月 うどんマラニック   (グルメ)
01月 千羽海岸トレイルラン   (未定 新しい分野)
02月 海部川風流マラソン   (本気モード…

とくしま100kmウルトラマラソンごっこ結果

とくしま100kmウルトラマラソンごっこ楽しんできましたよ、っと。

走ってみると本当によいコースです。徳島の名所をぐるっと廻ることができる。季節的にもウルトラにぴったりな時期なのでぜひ行政に頑張ってもらってとくしまマラソンを3月、とくしま100kmウルトラマラソンを5月なんてふうに開催してもらえてたらうれしい。

明日の荷物

ウエストポーチにいろいろ詰め込んでいるとパンパンに膨らんでしまってウエストに巻くとゴツゴツ当たって痛い。なのでやっぱりバックパックを背負うことにした。キライなんだけどねホントは。

がんばれ東北Tシャツのマークは見えないけれど仕方ないよな。とりあえずエネループは持っていくということで、以上。

初ローラー台

@momopon_noazionさんに貸していただいたローラー台を@yasty_koyajiさんのお店に預けていただいていたので取りに行ってきました。厚かましくもパンまでたくさんいただいてしまって恐縮しきりです。m(_ _)m 

こやじさん、きよこさん本当にありがとうございました。パンに目がないのでさっそく帰り道にパクついてしまって今手元に残っているのはすでにメロンパンだけ。だって美味しすぎる!(^^)

さてカンジンのローラー台をセットアップして使ってみた。セットの仕方がわからなくってちょっとクイックリリースレバーの塗装がはげてしまった。まぁ、慣れれないからしゃーない。

音に関してだけれどローラー台本体が出している音はそれほどでもない。問題なのはチェーンが回るときの機械音。これはスピードを上げれば上げるほど音も大きくなってくる。最初リビングから一番遠い部屋(といってもマンションなのでそれほど離れているわけでないけれど)のドアを閉めきって踏んでいたのだけれど、練習が終わってリビングに来ると最初あいてたはずのリビングのドアは閉められていたさらにTVのボリュームが上がっていた。^^;

あと振動もけっこうあるので階下にそれが伝わっていないかちょっと心配なのだ。

ローラー台を踏むこと自体はとても単調なのでたしかに退屈かもしれない。ただ今日は外で自転車にのるときはやらないこと…音楽を聞きながらだったので割と気が紛れた。もうすこし慣れてくるとiPhoneいじりながらとか「ながら」練習もできるのかもしれない。もっともそれがどれほど効果のある練習かは怪しいものだけれど。

踏んだ時のスピードだけど、ガーミンでの測定では外で実走するときよりも1割程度速い速度が表示されるように思う。まぁ気分はいいんだけど。(^^)

30分踏んだあとに自転車から降りるときペダルで膝をしこたま打ち込んでしまった。狭い部屋で無理な体制で降りるから…広い家が欲しい。(><) 音と振動に関してはもうちょっと使ってみることにします。

月曜日のコースを修正

高瀬橋付近のコース取りがおかしかったので修正。
で、コースの10km毎の位置は以下の通り。
◆はちょっとチェックしておきたい名所。

START

10km 川内 平惣付近

20km ウチノ海総合公園手前

◆ 27km 大鳴門橋 大塚美術館

30km 鳴門スカイライン登り始め

◆ 32km 展望台

40km 櫛木から星越峠へ

50km 霊山寺付近

60km 上板中学付近

70km 高瀬橋手前

◆ 75km 第十堰

80km 名田橋、四国三郎橋中間

90km 眉山山頂付近

GOAL

ハンドルバーのセッティング

ちょっとハンドルバーの角度を変更してみた。バーのトップを水平に近づけてセッティング。実走してみないとわからないけれど、またがった感じでは完全に水平にするとブレーキ(っていう呼び名でいいのか知らないけど)のところが上向きすぎてブレーキそのものの取り付け位置を変えないといけなくなりそうなので若干だけ前下がりの状態にしてみた。

晴れた日に実走してみてバランスのいいところを探してみるつもり。ハンドルバーを変えるまではしばらく試行錯誤しながらやってみよう。

アベさん練習その1

マリンピア沖洲バイク練を初体験だぞ!っと♪

といってもグループでやっているバイク練に紛れ込んだとかではなく@bun1113さんに個人指導をしてもらったのだけれども。あと途中で偶然であった@bun1113さんのお知り合いのの@tokushimayaさんにもたっぷり指導して頂いた。シロウトのワタシにはとうてい価値が判らないような高価なホイールも試走させて頂いたし本当に感謝です。

まず教えてもらったのがペダリング。踏むのではなくてクランクのカタチをイメージしながらトレースするように回す。でもやってみてもまだピンと来ない。(^_^;) 自分の場合、足が上がってくるところでかかとが浮いているらしい。クランクの回転より速く足を動かしているって事なんだろうか。あくまでもフラットに踏むこと。んームツカシイなこりゃ。

あとヒザをトップチューブに擦れるくらい足を締めておくこと。

それと一番自分が気になっていたポジション。骨盤を立ててハンドルバーには荷重をかけない、と教えてもらうけどぜんぜんうまくできない。どうしてもハンドルバーに体重をかけてしまう。思うにハンドルのトップ部分(っていうのかな?)がフラットじゃなくドロップしているのでその分余計に前傾して本来骨盤の上にかける体重が腕にいってしまっているのかも…。ステムは長くないけれどドロップしている分ハンドルバーが遠く感じるのじゃないか、と。ハンドルバーを変えてみるのがいいかもしれない。

カーボンがいいよ、ってすすめてくれたけどまだ自分にはその差が判らないし今はそこまで道具に頼ることよりまずは自分のスペックを挙げることが先決やな。付けるならカーボンじゃないやつ…って素材に何があるか知らないけれど…にします。

あと帰り道に、ポジションを意識して乗っていたらなんとなく骨盤を立てて腕に荷重をかけないポジションがつかめてきた。このイメージを忘れないようにしよう。イメージがつかめてもハンドルバーは変えてみるつもりッス。

淡路島ウルトラマラニックの参加状況

淡路島ウルトラマラニックの参加状況についてもご報告。

BLOG上からお申し込み頂いている人数は今のところ7名です。その他参加される方が3~4名、場合によってはもう少し増えるかもしれません。いまのところ10人程度のでのランになりそうですね。

このくらいの人数だとひとつの集団で走れそうなので、みなさんといろいろ話をしながら楽しいマラニックになりそうです。

まだ受付していますので、ご希望の方は下記のリンクをクリックしてお申し込みください。

淡路島ウルトラマラニックの詳細ページはこちら

速いペースでレースみたいに走るのではなく、ランナー同士共通の話題で盛り上がりながらゆっくりと淡路の風景、道を楽しみながら走りましょう。

天気がよければいいなぁ。

がんばれ東北Tシャツ、100枚突破しました。

がんばれ東北Tシャツ、申込み締切まであと10日となりました。現在までのお申し込み枚数は104枚。

なんとか大台を超えました。製作販売をお願いしている(株)GANGOさんに面目が立ちました。いやヨカッタ。(^^) 

まだ自分自身の分をオーダーに入れてないので忘れないうちに登録しておかねば…。(^_^;) あと何枚かTシャツをいただけると思いますのでこの分は寄せ書きをして被災地に送りたいと思っています。

まだお申し込みされてない方はお早めに、です。

お申し込みはこちらから

アベさんプロジェクト

わざわざ誤解を招くような書き方をしておいて注釈を入れるのもなんだが、「阿部さん」なのではなく「Av.30」なのだ。自転車で1時間のアベレージスピードを30kmに引き上げるというプロジェクト。

レベルの低い話で恥ずかしいのだけれど今の自分の踏力だとAv.26~28kmが精一杯。レベルアップするためにはもちろん乗るしかないわけで、プロジェクトだ何だとグダグダ言っている間に踏めよ!というツッコミも重々承知しつつも、実際速い人にペダリングとか教えてもらったほうが近道なんじゃね?という他力本願な気持ちで@bun1113さんにお願いしたところ本日ケイコをつけてもらえることになりました。感謝感激。

でもホント自転車はズブの素人なのであのピッチピチのサイクルジャージやパンツを持ってないので、普通の格好でいくしかない。なんか浮いちゃうんだろうな…。(^_^;)

格好はしょうがないとしてもさらにあまりの遅さにあきれられたらどうしようなどと小心者な心配をするワタシ。まぁ撃沈してきます。

コースはマリンピア沖洲の周回コース。あそこはランで行ったことはあるけど自転車の周回練習に使うという発想はなかったな。でも交通量も少ないし、信号もコース取りを考えればない。まっすぐで走りやすいコースだし、街灯もある。さらにコンビニまであるとなりゃ練習にはぴったりなのかもしれん。今日教えてもらったらあそこでコソ練するかな。…いや、しないだろうなやっぱり。(--;)

淡路島ウルトラマラニックのコースデータ

ガーミンをお持ちの方は淡路島ウルトラマラニックのコースデータを取り込んでおくことをオススメします。全ての機種が取り込みに対応しているかは判りません。ちなみにワタシはガーミンXT310ですが取り込むことが出来ました。

以下、簡単な手順。

ルートラボの淡路島縦走(西側ルート)ページよりKML形式ファイルをダウンロードします。

GPSiesのページを開き、先ほどダウンロードしたKML形式ファイルを選択、convert toをGarmin Cource TCXを選択してconvertボタンを押す。

※ルートラボのページからも直接TCXファイルをダウンロードすることが出来ますが、わたしの環境ではGarmin Traning Cener にインポートした後にガーミンに転送しようとしてもうまくいきませんでした。

上記コンバートで出来上がったTCXファイルをGarmin Traning Center にインポートし、その後ガーミンに送信すればマップが使えるようになります。

あと、iPhoneアプリのRunmeterをお使いの方は、ルートラボの淡路島縦走(西側ルート)ページよりKML形式ファイルをダウンロードし、そのファイルを自分のiPhoneメールアドレスに添付して送ります。その後そのメールを開き、添付ファイルをタップするとRunmeterへのインポート画面が開きます。

ぜひ試してくださいね。

栄養補給がピンチ!

とくしま100kmウルトラマラソンごっこでウチノ海周回~大谷に抜けるまでの約30kmの区間、コンビニ等店がないことに気がついた。コースを思い返してみてもスーパーやコンビニは思い当たらない。

ウチノ海総合公園手前のローソンで栄養補給を済ませ、さらにそこで補給用のパンを2つほど買って手持ちで走るしかないなこりゃ。

来週月曜日、鳴門方面で手にローソンのビニール袋をブラブラさせながら走っているヘンな人を見かけたら、それはワタシです。(^_^)b

とくしま100kmウルトラマラソンごっこ開催

とくしま100kmウルトラマラソンごっこを開催します。といっても走るのは自分だけですが…。かかとが痛いのでスタートして20kmくらいでヘタレるかもしれません。途中リタイアはネタだと思って許して下さい。^^; 開催日 4月25日スタート 午前5時走りきれる自信は全く無いですが、とにかく現状の状態でどのくらいなら走れるか試す意味でも走ってみます。

スタートは午前5時。マリンピアのターミナルスタートです。コースはマップのとおり。すでにガーミン310XTにはコースを取り込んだのでガーミンおまかせで走ってきます。あとiPhoneは持って行きます。ただバックパックは背負わないのでエネループは持っていけるか微妙です。電源の確保ができなかったらあまりiPhoneで遊べないなぁ…。iPhoneはGoogle Latitudeを動作させる予定ですのでもしランの現在位置を見てやろうという物好きな方は見てやってください。ただし電池の消費が早いようなら切ってしまいます。あと一応iPhoneアプリのRunmeterで5km毎に自動Tweetします。もちろん休み休み自分でもTweetしますけど。
とにかくごっこなんであまりシリアスに考えずに楽しんで走ります。一応設定ペースとしては心拍数ベースで145まで、おそらく平地で5分半位のペースが上限です。キロ6分を意識しながらちょっと上がってて5分半というイメージで走ります。11時間〜12時間でもどってこれればいいなぁ。

コースはルートラボで作成したコースどおり。



持ち物、装備としては、

クルマ(バイク)に置いておく物

履き替え用サンダル着替え(Tシャツ、ズボン、下着)濡れタオル2枚飲み物装備 コンプレッションロングTシャツがんばれ東北Tシャツ短パン着圧ストッキング5本指ソックスウエストポーチ痛み止めガスター10サングラスガーミン310XT ハートレイトモニタ小さいタオル帽子サングラスiPod shuffleiPhoneエネループ(未定)お金キャラメル、飴を予定しています。

とくしま100kmウルトラマラソンコース修正

とくしま100kmウルトラマラソン@妄想中のコースを修正した。けっこう良いコースになったんじゃないかと自画自賛。コース作成で考えたことは徳島の名所巡りができること。ざっと思いつく範囲で、

鷲の門・城山公園(とくしまマラソンスタート)十郎兵衛屋敷吉野川河口の堤防(吉野川マラソンのコース)ウチノ海総合公園ウチノ海海沿いの道(瀬戸内海国立公園)大鳴門橋大塚美術館鳴門の渦鳴門スカイライン星越峠(ジングルベルマラソンのコース)大谷焼霊山寺(八十八ヶ所巡り一番札所)大麻比古神社ドイツ館あすたむランド吉野川沿いの道(とくしまマラソン復路コース)第十堰高瀬橋(潜水橋)眉山阿波おどり会館新町川水際公園ケンチョピアをピックアップした。ただ国道を頻繁に横断したり市の中心部を走る区間が多くなるとどうしてもランが止まってしまうため、鷲の門は断念。あと県外の方が走ることを想定してあまりにもローカルな路地を通すようなコース取りや、その施設を見るためだけにコースをねじ曲げることを避けると、十郎兵衛屋敷、渦の道、大麻比古神社、あすたむランドも却下。残りの名所を通るようにコースを組んだ。
コースは30km付近で鳴門スカイラインこれは130m程度の標高だがアップダウンが続く。つづいて40km付近では標高140mの星越峠。前半のヤマ場はこの2箇所。中盤フラットな道が続くが後半85kmから最大の難所眉山越えが待っている。標高は250m程度だが急勾配なので足に来た後半には相当きついかもしれない。まさにウルトラの試練。
コース上にはコンビニや自販機が多数あり補給には困らないことが多いが、星越峠区間の10km弱、後半の吉野川沿いの道13km程はコンビニなどはないので事前の補給に注意したい。

妄想とくしまウルトラ100kmコース

さっきTwitter上で@nana_papaさんが話題にされていたとくしま100kmウルトラマラソンのコース@妄想中、わたしもさっそく妄想してみた。

スタート&ゴールは広いスペースが確保しやすいマリンピアのターミナル跡地。 ここから吉野川の堤防上を走る吉野川マラソンのコースをなぞり、吉野川大橋を北上。ウチノ海総合公園前からウチノ海周回コースに入る。このあたりは水辺が走れて雰囲気がいい。大鳴門橋も見える。大塚美術館前を通り絶景の鳴門スカイラインへ。一旦国道へ戻り今度は大朝方面へ向かって走る。八十八ヶ所巡りの一番札所前を通過、明日タムランド付近まで行って、今度は南下。とくしまマラソンの復路コース、吉野川の南岸を走って徳島市内方面へ。不動を通って蔵本へ。蔵本から眉山を越えて城南方面へ。そして眉山を回りこんで阿波おどり会館前。そこから沖洲マリンピアへ戻ってくるコースです。

んー、走ってみたくなってきた。

足が痛い(><)

何遍言ってもしゃーないけど足が痛い。
とにかく体を動かすことができてない。ランニングしても痛い、阿波踊り踊っても痛い、テニスしても痛い、もうなにをすればいいのワタシってな感じなのだ。
痛みは相変わらずで1ヶ月前と何にも変わっていない。というか動かしてみると骨棘の部分だけでなくもうちょっと上のアキレス腱のあたりにも今までと違う感じの痛みもあって、ひょっとして欠けた骨棘が腱のほうにいっちゃったんじゃないの?とかなりビビリが入って余計にストレスが増幅中なのだ。もう一回病院行ってレントゲンとってもらおうかな。
さらに悪いことに右足をかばって歩くせいでバランスを崩してしまい左足にも負担がかかっているようで左足甲や脛の腱が痛むようになってきてしまった。ここの痛みはまだ我慢できる範囲だけれども、ちょっと不安なのはただ立っているだけの状態なのにいきなり引きつったように腱が痛み出してしまうことが数回あったこと。こんな症状は初めてなのでちょっと不安。
6月のウルトラに向けて走り込みをしたいところだけど、こんな状態なので全く見通しが立たない。でもタイム考える以前に完走できるかどうかが問題であり、さらにいえば出場できるかどうかの問題だったりする。
今できることは医者にもう一度診てもらうこと。足に負担をかけないこと。負担をかけない範囲で心配持久力を向上させること、体重を絞ること、くらい。
うーん、フラストレーション溜まるなぁ。

めずらしくライド

ガーミンをセットしたのでちょっとだけ試走してみた。30分ほどのライドだったけれどケイデンスを意識して回すと普段使わない筋肉、おしりと太もも裏あたりが結構キツイ。

温かいだろうと思って出かけたものの、気温も低いうえにかなりの向かい風。こりゃタマランと引っ返してきた。

あいかわらず根性ない。ランならがんばれるんだけど自転車はまだ楽しさがわかるところまでいってないんだよな。

ケイデンスを意識して回してみるものの軽く回してるとスピードが上がらずフラストレーションが溜まる。でも踏むよりも11時方向から前に押し出す意識で回してみた。引き足は正直わからん。登りとか信号待ちからストップ&ゴーするときは使えるんだけど、走っているときに引き足のこと考える余裕はないな。


サイコンの入れ替え

ちょっとヤヤコシイんだけれども自転車についていたサイコン的なものを入れ替えた。

まず2台ある自転車に付いていてもの

オルベア・オニキス(ロード) サイクリンクアビオス(タウン&フラットバーロード) ガーミン・スピード&ケイデンスセンサーサイクリンクはシマノの健康志向のサイコン的なもので心拍管理をしながら一番健康的な運動強度を教えてくれるというもの。あとスピードメーターやオドメーターとしても使える…と思う、忘れたけど。^^;
健康的な運動強度というのがクセモノで現在のHRがデジタルで表示されるのでなく心拍ゾーンが表示されるのみ。たぶんデータをパソコンに取り込ん目ばいろいろ管理できるのかもしれないけれど、ソフトウェアがWindowsのみ対応なので自宅で管理できないので使ってない。だから結局はただのスピードメーターとしてしか使ってない。
一方ガーミンのスピード&ケイデンスセンサーは310XTのアクセサリとしていろいろな情報を取り込めるんだけれども、そもそもアビオスのほうは頑張って踏む自転車でもないしケイデンスなんか知る必要もない…なんでこれつけちゃったんだ?という状態。
このお互いミスマッチなサイコン(あくまでも的なもの)を入れ替えちゃえば良くね?みたいなノリで付け替えをしてみた。
とにかくTwitterでいろいろ教わっているうちに、自分のロードを走らせているスピード&ケイデンスが遅くかつ少ないことがわかったので、しっかり管理できる状態にしたかった。あと遅番の日に自転車通勤すると真っ暗な中帰ってくるので画面がしっかり光ってくれるサイコンが欲しかったんだけれど手持ちのガーミンなら1km毎に光って表示してくれるから希望にぴったり。
現在310XTの画面は4分割で、経過時間、時速、ケイデンス、心拍数に設定してみた。あとバーチャルパートナーの設定スピードは時速30kmで!
1ヶ月以内に勝ってやる!

アビオスのカスタム

いずれ治るだろうとあまく考えていたかかとが一向に治る気配がなく、このままでは淡路島ウルトラマラニックを言い出しといて自分自身が走れないという笑えない状況が現実味を帯びつつある。

走れないならせめて自転車でサポート隊をするつもりなので、手持ちのアビオスのカスタムを考え中。

カスタムっていってもすでにキャリアは付けているのでそのキャリアの上にクーラーボックスのような物を置けるように天板を取り付けることくらいなのだけれど。

それとこのアビオス、リアのホイールがクイックリリースじゃないのでもしもパンクをしたらけっこう手間取りそうなので交換しておきたいところ。何を変えればいいのやらさっぱりわからんので自転車屋さんに持って行かねば…でもこれWEB通販で買ったから地元の自転車屋さん対応してくれそうにないな。(^_^;)

あと、これはサポートと全く関係ないカスタムだけど前輪のホイールをハブダイナモ付きの物にしたいな。実用性重視の快速自転車に仕上げたい。

あぁ、サイクルトレーラーも取り付けてみたくなってきた。(>_<)

かかとが治りません

かかとを痛めてからもう3週間以上が経過したのに一向に痛みが治まらない。痛みのレベルも最初の3日間ほどを除けば一定でいまだに触れると相当痛い。

とくに自転車に乗った次の日に痛みが出るような気がする。つま先立ちをしたときに患部に一番負荷がかかっているようなので、ちょうど自転車のペダリングが同じような状態なのだろう。

それにしても…困った。
阿波踊りの舞台も出られそうにないし、走り込みも満足に出来ないので5月の淡路島ウルトラマラニックも6月のしまなみ海道ウルトラ遠足もメドが立たない。

ちょっとでも快方に向かえばと湿布を貼ってみるのだけれども、そもそも湿布薬に治癒を早める効果なんてあるのだろうか。炎症しているところの熱をとるとか、筋肉を痛めているときに温めて血行をよくするためとかなら判るのだけど相手は「骨」なワケだし…。

なんかこのまま治らないんじゃないかという不安に駆られる毎日。

スイム練とバイク練

フィンは楽チン。(^^)

昨日はフィンを履いて2000mのスイム。有酸素運動としてはかなり軽度でトライアスロンの練習としては弱いけれどフィンを履いているときれいなストリームラインが取れるので手のかきに集中できるところがメリット。昨日はプルの軌道をチェックしながら泳いでみた。

あと昨日は自転車通勤で27km×2。平均時速が26km前後なのでちょうど片道1時間。この平均時速はロード乗りにとっては一般的なのか遅すぎるのか判断がつかないな。イメージ的にはロード乗りは1時間程度の時間なら涼しい顔して時速30kmで巡航してそうなイメージなんだけど。

もうちょっと脚を作らないといけないな。

日曜日はウチノ海お花見ランでした

日曜日、あまりにも良い天気なので妻と一緒にお花見ランにでかけました。ホントは昼から結婚式の出席があったので時間的に厳しかったんだけれど無理やり。^^;

距離はウチノ海1周の20km。雲ひとつない青空、ポカポカ陽気、いや気持よかったホントに。
途中スカイランを攻めるバイカーにも遭遇したけど、ライダーもなかなか紳士でランナーの近くはセンターライン側を走ってくれたり、前に車がいるとムリな追い抜きをせずに流して走るなどとても紳士的。展望台のところでバイカー達が休憩しているのを見たけれど今や峠を攻めているのは10〜20代でなく30〜50代なのね。どうりで節度あるオトナな行動だと思った。(^^)


世界のダブルさんからいただきました。

世界のダブルさんから淡路島一周のコースマップを送っていただいた。地図に手書きで100m毎に目盛りを入れ、さらに道の駅や自販機、コンビニやスーパーなどのエイド情報を書き込んであるスグレモノだ。

ダブルさんはm_sudachiさんに紹介いただいて、一度メールで淡路島一周ランニングについてアドバイスいただこうとメールをさせてもらったのだけれど、なんとご本人が実際に走っておられるコースのマップを送ってきてくださったのであった。

ダブルさんのホームページを見るとその超絶の戦歴に圧倒されてしまう。まさに世界レベルのウルトラランナーで、あまりにもレベルが違うのでワタシごときのレベルでアドバイスをお願いしても、ナニいってんだろうこいつ…となってしまう気がしたけれど、ホンモノのダブルさんはとても優しい方でメールでの返信に続いて、この淡路のルートマップとわたしの質問への回答を送ってくださったのだった。

これをみていると自販機やお店もかなりありそうだから単独走のときはハイドレーションパックは要らないかもしれない。ただグループ走の場合は、誰かが水分補給をする度に全員が止まっていると遅くなってしまうので、やはりハイドレーションパックを持っていたほうがいいかな。

地図を見ながら色々とイメージしています。
ま、なにより足が治らないとナニも始まらないんだけど。

Runmeterのインポート機能

ほぉー。

最近よく使っているiPhoneアプリのRunmeterにインポート機能というのがあったんで使ってみた。Runmeterアプリはランニング記録やBikeの走行記録をGPSで測定し記録してくれるアプリなんだけど、イロイロと便利な機能が多いのだ。たとえば、

走ったコースをGoogleマップ上にプロットしてくれる任意のキロ毎、任意の時間毎に走行データを自動的にTweetやE-mail、facebookのウォールに自動送信してくれる。ラン終了後も同様にTwitter,facebookしてくれる。dailymileにも自動で記録をアップロードしてくれるので累計のランデータ管理が便利Googleカレンダーにも書き込んでくれるのでスケジュール上でランデータが見られるE-mailに家族のアドレスを設定しておくと長距離のランに出かけたときに途中経過を自動送信で伝えることが出来る。E-mailは複数設定でき、そのひとつをBlog投稿アドレスにしておくとブログへの自動投稿も可能。とまぁ、ほんとにイロイロとアウトプット環境が充実していて便利なアプリなのだ。
このアプリを使うときに走るコースの設定できる。今まで走ったことのあるコースデータに名前を付けて次回以降呼び出すという使い方がメインだけども、ここにインポートしたデータを登録できるらしい。インポートできるファイル形式はTCXとKML形式らしいのだけれど、やってみたところKML形式しか読み込むことは出来なかった。取り込み方法はE-mailでiPhoneアドレスにファイル添付して送信、その後添付ファるをタップすると「Runmeterでひらく」が出てくるので、それを選択すればインポートできる。
とりあえずデータはルートラボでコースを作成したものをファイル形式でダウンロードして添付。コースは淡路島ウルトラマラニックのコースをインポートしてみた。
コースを選択してRunmeterアプリを起動させると過去のそのコースの走行データとタイム比較して自己ベストの管理をしてくれるらしい。普段のランコースでやると楽しそうだな。
あとアプリの機能にライバルの登録というのがあるのだけれど、どう使うのだろう? これがもし同じコースでスタートして、ライバルの現在位置を表示してくれる物だったら楽しいんだけどな。だれか使っている人いないかな?

がんばれ東北Tシャツの中間報告

がんばれ東北Tシャツの中間報告です。現在のところ、お申し込み枚数は38枚です。
内訳は、

前マーク Tシャツ 8枚後マーク Tシャツ 26枚前マーク ノースリーブ 0枚後マーク ノースリーブ 4枚となっています。圧倒的にTシャツタイプの後ろマークが人気ですね。
業者さんに迷惑をかけないためにもなんとか50枚は集めたいところです。(^_^;) 今回で製作は最後にするつもりですので、ご希望の方はお早めにお申し込みください。
お申し込みは以下のリンクからお願いします。
がんばれ東北Tシャツのお申し込みページへのリンク

ひさびさにパルスグラフ

春の気温になってきて外が気持ちいい。今日はTシャツとハーフパンツで走ってきた。いつもは昼走らないけどキラキラした陽射しの中走るのってシアワセな気分になるなぁ。

あまりペースを意識することなくかかとに負担がかからないようにピッチで刻んでいったんだけれどいつのまにかHRが160以上になり、結局そのまま走りきってしまった。ペースは後半キロ4分40秒〜50秒くらい? ペースのわりにHRが高いのは、身が重たくなっているせい?

今日はひさしぶりにガーミンでなくパルスグラフを装着して走ってみた。こいつの利点はピッチが計測できること。前半は195くらい、後半はちょっと落ちて190前後。もっと刻んでいるかと思ったけど意外とピッチが上がってなかったなぁ。しばらく200あたりを意識して走ってみるつもり。

走れるじゃん!

かかとを痛めらからもう半月。医者におとなしくしとけ、と言われた期間はまだ経ってないけれどそろそろ走り始めないとランナー終了になりそうな危機感を感じてとにかく走ってみようと外に飛び出してみた。
けっこう走れる。いや走り始めとかかなりかかとは痛いのだけれど1kmくらい試行錯誤して走っていると足を滑らすようにして体の上下を少なく、ピッチを上げて走るとちょっとラクな事に気づく。体もだんだん温まってくるとあまり痛みを感じなくなってきてちょこちょこ走りをしている限りは問題なく走れる。
たまにいい気になってストライドが広がってしまったり、段差を超えて着地したりしたときに「うっ!」と声が漏れそうになるほど痛いときはあるけれどそれ以外は割と順調。
キロ8分くらいでもいいから身体を動かせれば、と思って走りに出かけたけれど気が付くと4分40秒くらいのペースで走っていて、いやこの走り方も捨てたもんじゃねーな、と。走っている姿はものすごく走り込んだおじいちゃんランナーのようなフォームです。こういったフォームのおじいちゃんはだいたいフルマラソンの35km過ぎでこっちがツブれてヒーヒー言ってる横を涼しげな顔でトコトコ追い抜いていくんだわ。あのフォームはジツは優れものだったんやね。
昨日の夜、今日の昼と続けて2日、18kmくらい走ってみた。ランニング、ゴーサインです。でも歩くときはまだ足を引きずってますけど。(^_^;)

筋トレもやっちょります。

走れないので仕方なく筋トレをやっちょります。(^^)

体重が増えたことに対するイイワケというか現実逃避というか…とにかく筋肉が増えてるんだから文句ねぇダロ、と自分自身を納得させようとしちょりますが、なかなかダマせるほどの成果は目に見えて出てこんです。

トレーニングはどの部位も3セットで以下のような組み方。最初は10回が限界の重量、2回目は8回が限界の重量、3回目は6回が限界の重量といった組み方。

筋トレに時間をかけるのは好きじゃいので、例えば胸をやった後のインターバル中に背筋をするといった風にして休まず回す感じ。

今やってる種類は


ベンチプレスハイプーリーショルダープレスロープーリークランチバックエクステンション
足回りはかかとが怖いので当面は放置で。

ブログのテンプレート

この「愉悦のランナー」のBLOGはBloggerを使っているのだけれど、Bloggerに新しい機能、というかテンプレートが追加されてそれがなかなか楽しいというお話し。
通常ブログのテンプレートは指定してしまうとそのレイアウトに固定となるのだけれど、この新しいテンプレートの場合ブログのアドレスの末尾にviewを付けるだけですぐに適用される。もちろん今まで通りのアドレスで見る限り今までのテンプレートが適用される。
http://ulkatsu.blogspot.com/view/でアクセスすると右側最上部に水色のドロップダウンメニューがあるのでそれを選択することによって様々なレイアウトでブログを見ることが出来ます。
いやー、これは楽しい。

がんばれ東北Tシャツ、ちょっと心配です。

あんまり物売り的にセールスするのは気が引けるのですが、販売業者さんに委託した手前ある程度の数をまとめないとご迷惑をかけてしまうのでちょっと焦っています。最低50枚以上は集めないと設定価格で作って頂くことが出来ないので…。業者さんは100枚で試算しているようですが…。(^_^;)

本来は注文の受付から全てを委託、といいうか移譲したかったのですが業者さん自体がWEBショップ的な個人向け物販をされてないようでしたので注文の窓口だけを引き続いてわたしが受け持っているのですが、注文がなかったらどうしよう?と心配ばかりです。

一応申込期限は4月30日までとしているのですが、前回のように締め切った後にオーダー頂いても再作成は考えていませんので、希望の方がいらっしゃればお早めのオーダーをお願いします。

オーダーフォームを貼り付けておきます。

&lt;p&gt;読み込み中...&lt;/p&gt;

千羽海岸折り紙マラニック開催決定!

ごめんなさい。(^^)

ほったらかしてごめん

11月から放ったらかしにしていたセローが気になってバッテリーがアガってないか確認。一応生きてたけれどなかなかエンジンがかからず、なんどもセルを押してもうバッテリーがアガりかけ、と思った間一髪のところでなんとか始動。

フロントフォーク周りにはサビが浮いていたし、ボディもホコリまみれ、チェーンも相当汚れてる。やはり道具は使ってないと痛んでくる。

水洗いして、そのあたりを10kmくらい走りまわってきた。

急にバイクが気になったのには理由があって、高知の父親に貸していたもう1台のバイク、初代スカイウェーブ250を父親が返すと言ってきたから。さすがに70代半ばになるとバイクは危なく感じたみたいだ。

数年ぶりに帰ってくるバイクに乗るのは楽しみなんだけど、さっそく妻からは車も持ってるんだしどっちか処分したら? いっそバイク両方共処分すれば? の厳しいお言葉。

まぁ、バイク持ってる人は必ず言われるセリフなんだけどたしかにカラダは1つしかないのに、クルマ、バイク2台は一緒には乗ることはできないわな。反論のしようがありません。

そんな話をしているうちに、駐輪場に置かれてるセロー250が不憫に思えてきてちょっとメンテナンスしようという気になったというお話。

トランポ用の4輪、モビリオスパイク。
気軽に使えるタフな2輪、セロー250。
サンダル気分で乗れる2輪、スカイウェーブ。
トライアスロンとトレーニング用の自転車、オルベア・オニキス。

どれも捨てがたいよなぁ。
とてもこの状態で、もう1台自転車がほしいと言い出せない。^^;