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[四国みち]渦潮の見えるみちコース1 道がわからなくなって帰ってきました。

Photo「四国のみち」シリーズ第1回です。今回はの「渦潮の見えるみちコース」に行ってみました。起点は大鳴門橋の見える鳴門公園です。

まずは車で大鳴門橋を目指します。鳴門公園の上まであがると有料駐車場になっていて420円かかります。1〜2km手前に無料の駐車場があるのでそこに車を止めてウォーミングアップがてらに歩いて行くことにします。


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「渦潮の見えるみちコース」スタート位置はちょっとわかりづらんです。 第1駐車場から高速道路を越えて大鳴門橋記念館?みたいな建物に向かう橋があるけど、この橋の手前に展望台に登る道があります。これを登って行くとそこが起点になっています。

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スタート位置からは大鳴門橋がよく見えます。 うーん、絶景!

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ここから一旦元の道に下り高速道路の上の橋をわたって 反対側のお茶谷展望台に向かいます。
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ここからさらに下にどんどん下っていきます。

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途中敷き詰められた木材が朽ちて荒れていたり、濡れて滑りそうな所も多いので要注意です。景色は海が見えて絶景です。
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そうすると大塚美術館の裏を通って海沿いの道に出ます。降りてきたところには千鳥ヶ浜と書かれていました。。
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ここから大塚製薬の潮騒荘を右手に見ながら道を斜めに横切るようにして走っていきます。

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2kmも走らないうちに高速道路の下をくぐるトンネルのある場所に来るのでこのトンネルをくぐり抜けます。
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500mも進まないうちにこの3又路?にくるので斜め右方向へ。基本的にメインの道から曲がる必要があるところにはすべて「四国のみち」の看板があるのでそれに従っていれば問題ありません。
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が…次の看板のところで行き詰まってしまいました。ここから別れる道すべてを試してみたのですがどれもすべて行き止まりになっています。

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1本だけ試さなかった道があります。でもこの未知は私有地無断使用禁止の札がありロープも張られていたのでここで断念です。

一旦引き返してから鳴門スカイライン方面に走っていけば続きを走ることもできましたが、この日は予想したよりも強風できていたウェアでは肌寒く感じていたので日を改めることにしました。

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