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YURENIKUIにぴったりのボトル見つけました。

Photoいいの見つけましたよ!100均で買ったこのボトル、これ四万十川ウルトラマラソンの秘密兵器です。

ぼくの場合ウルトラマラソンではボトルポーチを装着して走ることが多いんです。
エイドであまり足を止めたくない前半は水分補給をパスすることもあるし、後半になるとのどが渇いてきてエイドまでの数キロが我慢できなくなることもあるんですよね。そんなときにボトルを持っておくと本当に助かります。

ボトルポーチはYURENIKUIを使っています。このボトルホールのサイズ、通常のスクイズボトルよりも小さめなのでボトルを使うことができません。たぶんペットボトルのサイズを想定して作られているんでしょうね。大会でなくロング走に使うならペットボトルサイズでいいんです。でも大会になるとコース途中でペットボトルを購入できる機会なんて限られています。

大会はエイドでの給水は基本的に紙コップになりますから、もしエイドの水をボトルに移し替えて持って走りたいとなると、開口部の大きいボトルじゃないとうまく移し替えることができません。そうなるとペットボトルではむつかしいんですよね。でもYURENIKUIには開口部の大きいスクイズボトルは入らない…。

そこで見つけた秘密兵器がこれです。直径はペットボトルなみ、開口部はスクイズボトルなみ、の容器です。しかも100円!いや正確には108円か。

スクイズボトルと違ってワンタッチで飲み口をオープンにして走りながら飲むという芸当はできませんが、ウルトラのペースで飲む分にはそんなに困らないでしょう。

Photo

あとYUIRENIKUIの場合、背中にちょうどペットボトルのキャップ部分が当たってしまうことがあって、長時間使うと背中の皮が薄く剥けたりすることがあったのですが、このボトルは長さが短めなので背中に当たることがないのもグッドです。

容量は400mlとこれまたジャストサイズ。いやぁいいもの見つけました。

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